オール電化

MFGスーパーラジエントヒーター

次世代型の遠赤外線セラミックヒーター

<MFGスーパーラジエントヒーター>

MFGラジエントヒーターカタログ1

 

 ■こんな方におすすめです!

  オール電化にしたいけど、IHクッキングヒーターの電磁波が気になる方。

 

 ■スーパーラジエントヒーターとは?

 1.ヒーターの構造・・・リボン状金属発熱体を加熱面全体に配置したもの。

 2.特徴・・・通電開始後約3秒で鮮やかに赤熱発光。均一な熱分布。

 3.余熱について・・・強火料理のあとなら余熱でいり卵やハンバーグソースなどが上手に仕上がります。
   中火、弱火料理の後は汁ものの保温などに利用できます温度センサーで自動コントロール。

 4.鍋について・・・スーパーラジエントヒーターは、IHヒーターと違いどんな材質の鍋でも使用できます。
   IHヒーターでは使えなかったアルミ鍋や陶器・銅・ガラス等、鍋底が平らで耐熱性のものであれば
   ご使用いただけます。

 5.耐久性・・・寿命約10年

 

■便利な3つのポイント!

 1.お鍋を選ばず、底がフラットな鍋ならOK。

   スーパーラジエントヒーターは、IHヒーターと違いどんな材質の鍋でも使用できます。
   IHヒーターでは使えなかったアルミ鍋や陶器・銅・ガラス等、鍋底が平らで耐熱性のものであれば
   ご使用いただけます。

 2.加熱時に蒸気が部屋にこもらない。

   燃焼によって空気を汚さず、結露やカビ・ダニの原因となる水蒸気も発生しません。(鍋から出るものを除く)
   またガスよりも上昇気流が少なく油が飛び散りにくいので、キッチンも汚れにくくなります。
   高温密、高断熱住宅にも最適です。

 3.フラットなので掃除もカンタン。

   お手入れがとってもカンタン!吹きこぼれや汚れもサッとひと拭きするだけ。毎日らくらくキレイにしておけます。

 

 ■スーパーラジエントヒーターの特徴

 1.安全性・・・炎で調理するガスコンロに比べ電気を利用する電気クッキングヒーターは立ち消えや
         不完全燃焼がありません。

   ●多彩な安全機能を搭載

    ○低電磁波なので安心

    ○トッププレートの余熱を知らせる独立型高温注意ランプ

    ○ロースター温度検知装置

    ○一度に電源を切ることができる電源スイッチ

    ○全ヒーターに切り忘れを防ぐヒーター自動OFF機能(60分)ロースター(25分)

 2.快適性・・・(1)ガスと違って上昇気流の発生が少ないので油煙による壁や換気扇の汚れが少なくなります。
            [スーパーラジエントヒーター:周囲に逃げる熱は約25%]
            [ガスコンロ:周囲に逃げる熱は約60%]

          (2)排熱が少ないので快適にお料理できます。
            冷暖房効率がアップします。

          (3)お部屋の空気を汚しません。
            燃焼によるCO2、CO、NO2、水蒸気などが発生しません。
            一般家庭でガスを燃焼させると約500g/日の水蒸気がでます。

 3.経済性・・・ガスコンロに比べ、熱効率も高いので経済的。
          ガスとは違い余熱も利用可能です。

 

 MFGスーパーラジエントヒーターは、健康に良い遠赤外線の効果が、公的機関(長崎県窯業技術センター)で立証されています。

遠赤外線放射機能による温熱効果で、素材を素早くおいしく調理するほか、調理に必要な水・素材からにじみ出る肉汁や野菜等の分子を最小化するため、栄養素が人体に吸収されやすくなります。

遠赤外線でご家庭のお料理をさらにおいしくします。

スーパーラジエントヒーターカタログ内スーパーラジエントヒーターカタログ外

【すべて、カタログより抜粋】

オール電化のこだわり

エコキュートの配管材料にはいろいろなものが使われています。安い材料の順から塩ビ管・銅管・架橋ポリ管などさまざまです。

そのなかで最も多く使われているのは、銅管です。当社は、銅管ではなく保温材付三層管配管を使用しています。

一番安い塩ビ管の材料と比較すると継手一個が100倍近くの金額差です。それでも、お客様に安心して永く使っていただきたいと考え、この配管材料を使っています。

エコキュートの配管材料

太陽光発電の施工価格についてエコキュートの配管材料にはいろいろなものが使われています。配管材料は価格が安い順から塩ビ管・銅管・架橋ポリ管などさまざまです。そのなかで現在最も多く使われているのは、銅管です。当社は、銅管ではなく保温材付三層管配管を使用しています。
この材料は右の写真のように高耐熱ポリエチレン・強化アルミパイプ・高耐熱ポリエチレンの三層構造になっています。価格は、銅管よりはるかに高いのですが、この材料が優れている点は、以下の4点です。

 

保温材付き三層管配管の4つの優れている点

保温材付き三層管配管の4つの優れている点 1.中にアルミが入っているので、手で簡単に曲げることができます。
そのため、配管を継手などでつなぐことなく、連続した配管が可能になります。

(配管はつなぐより連続していたほうが当然漏水の可能性が低くなります。)
保温材付き三層管配管の4つの優れている点 2.高温に強く、配管からいやなニオイがしません。
(エコキュートは急速かつ高温にお湯をつくりますから、高耐熱であることが必要です。)
保温材付き三層管配管の4つの優れている点 3.保温性に優れ、湯沸し時のエネルギーロスが少ない。
保温材付き三層管配管の4つの優れている点 4.継手の透明部分で管がきちんと挿入されたか確認することができます。
(管がきちんと挿入されていない差しこみ不良を簡単に防ぐことができます。
保温材付き三層管配管の4つの優れている点 ちなみにユニオンという継手一個で定価2,000円以上します。一番安い塩ビ管の材料と比較すると継手一個が100倍近くの金額差です。それでも、お客様に安心して永く使っていただきたいと考え、この配管材料を使っています。

オール電化 こだわりの工事工程

貯湯タンクの基礎(ベース)工事

なにごとも基礎が大事というけれど・・・。
基礎は基礎でもエコキュートの基礎の話です。370リットル・エコキュートのタンク部分は満水の状態で約450kgの重量です。ですから、タンク下の基礎が非常に重要です。

施工例

1.基礎部分の土をすき取ります。

施工例

2.割り栗石をていねいに敷き詰めます。小さな石は立つように置いていきます。

施工例

3.砕石(じゃり)を敷き詰めます。

施工例

4.家の基礎と一体化させるため、差し筋アンカーを打ち込みます。写真はアンカーを打ち込むためにドリルで穴をあけているところです。奥行き60mmの穴をあけます。

施工例

5.差し筋アンカーは写真のように打ち込むと先端がひらき、抜けないような仕組みになっています。

施工例

6.差し筋アンカーを打ち込みます。

施工例

7.鉄筋組み終了。

施工例

8.型枠を組み、コンクリート(砂・セメント・ジャリ・水)を流し込みます。

施工例

9.コテでならしていきます。モルタル(砂・セメント・水)で仕上げます。

施工例

10.少し乾燥して、金ゴテでおさえます。

施工例

11.専用のコテで面取りします。

施工例

12.乾燥してはコテでおさえ、それを2~3回行ってきれいな基礎が完成します。そこまでしなくても大丈夫・・・という人がいるのも事実ですが、お客様に永く使っていただくものなので、基礎は非常に大切な工程だと考えています。

ここまでの基礎工事を行う会社はまだまだ少数だと思いますが、グッドハートこだわりの工程です。
その他の、他社との違い・当社の特徴はこちら

この記事は、ブログにも掲載していますので、ぜひご覧ください!
ブログURL http://goodhearts.exblog.jp/

3.長期の保証

IHクッキングヒーターやエコキュートなどのメーカー保証は1年間ですが、当社独自で5年間の完全保証、10年間の工賃保証を行います。

(工事後、5年間は部品代も含め全て当社で負担する完全保証。6年目以降は部品代実費のみ戴き、出張費・工賃は10年間戴かない独自の保証)

工事終了時に保証書を発行致します。

メーカー保証は1年間です。

メーカー保証は1年間です。

当社独自の保証書

当社独自の保証書

相見積り大歓迎です
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